【おんなにとしなんてきくもんじゃないわ】(レッスン語)
女は、年を重ねるたびに化粧の技術をあげ、エステに行き老化から一生懸命身を守る。祖そんな女が、年下の男から年を聞かれたときに甘くささやくベタ語。年を教えない女から年を教わったら心を許したとの証拠である。
『用例』
いつものバー。
意気投合した二人は、ホテルに・・・
さとし:「美香子さん、おいくつなんですか?」
美香子:「女に年なんて聞くものじゃないわ。」
(Posted by うり)
2006年02月21日
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中学生になって、また同じ質問をしたら同じ答えが返ってきた。
高校生になって、またまた同じ質問をすると、同じ答えが返ってきた。
社会人になって、またまたまた同じ質問をしたら、同じ答えが・・・。
さすがに、「もう嘘はやめたら・・・」って諭すと、「女は30歳からは歳を取らないのよ」と言われた。
女って、いくつになってもそんなもん・・・。
これもベタですねよw
年を明かすのだけは絶対に嫌・・ってか。
そんなもんですかねぇ。
一夜限りなーんてことがあれば年齢も名前も何てこともあるかもしれませんね。(火サスとかではみたことあるシチュエーションですね)
いやー、豊島氏女の考えることは分からない。
18歳や20歳ぐらいの女に年を聞いたって
別に
なーーーーーーーんにも
怒られへん。
怒るのは変な女だけやね。