【じんせいにはたいせつにすべきみっつのふくろが】(結婚式語)
まさに新しい人生の門出ともいえる結婚式において、
しばし見うけられるベタスピーチ。「胃袋、給料袋、
お袋」バージョンや「堪忍袋、知恵袋、お袋」バー
ジョンなどがある。
参考:ウケを狙って「玉袋」とか「キン…ちゃく袋」
と下品な言葉を混ぜてヒンシュクを買うヲヤジもいる。
『用例』
司会「ではおふたりの仲人、山本様よりご挨拶でございます。」
仲人「………本日はお日柄も良く、新郎正人君。新婦由香里さん。
ご結婚まことにおめでとうございます。さて人生には大切
にすべき三つの袋があると申します。それは胃袋、堪忍袋、
お袋などといわれ………。」
鈴木「うお―――――――――――んっ!ええ話や!」
新郎「あれ、あいつ誰だっけ?」
新婦「あれ………。」
(source by 猫の肉球 arrange & posted by iro)
2004年05月26日
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「牛には4つの袋があります」
「一つ目は胃袋、二つ目も胃袋、三つ目も胃袋、四つ目も胃袋です。」
と言うギャグを飛ばすのですが、
なんで人は年をとるとああもみっともなくなってしまうんだろう。
僕の人生で初めてです。
もう一生しないので、消してください!
消しておきましたよ兄貴w