【しぬのはおれひとりでじゅうぶんだ】(男の生き様語)
大事な人がいる戦友を死なせないためにみぞおち等で気絶させながら口にするベタ語。このベタ語を口にした人物は死に瀕する状態となる。
『用例』
アキト:「ここの敵はあらかたやっつけたな」
ヒビキ:「あぁ。そうだな。」
アキト:「あとは、あいつを倒しに行くだけだな」
言うか言わないかのうちに、アキトはみぞおちあたりに強い衝撃を覚えた。
ヒビキ:「死ぬのは俺一人で十分だ。俺が、命をかけてあいつを倒す」
(Posted by うり)
2006年05月26日
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言った本人は、ほぼ死ぬね。
相打ち覚悟で。。。で、敵は、ぎりぎり瀕死で逃げる。
で、新たな戦いの章に。。。
「俺が、そんな簡単に死ぬたまかよ」なんていって瀕死じょうたいだったりして。
あ、これもベタですね。
「一人で勝てると思っているのか。」
ヒビキ
「勝てるかどうか分からない。でもやってみるしかないんだ!!」
みぞおちに奇襲した敵
「ふぉふぉふぉ。ずいぶん見縊られたものだな。」