2007年09月12日

深夜のラブレター

【しんやのらぶれたー】(ポエム満載シチュエーション)

深夜が人に与える影響は多大なものである。真面目なサラリーマンも学者も学生も全ての人を詩人にしてしまうのである。深夜に書くラブレターは誰もが詩人となったベタラブレターなのである。朝になって読みかえしてびりびりに破いて捨てるとベタ度は高まる。

『用例』
深夜。周りがひっそり静まっている時間。
美知子への愛が溢れだしてしまいそうな恭介は思いをしたためた。

“マイスイートエンジェル美知子
僕は、君の事を考えると胸がしめつけられて壊れてしまいそうだよ。
僕は、君を知ってから背中に翼が生えてどこにでもいけそうな気分だよ。
君が、寂しい思いをしないようにいつでも飛んでいけるように。
あぁ。愛してる。

君の恭介より”

(Posted by うり)

2006年09月09日

銀杏並木を横に並んで歩く

【いちょうなみきをよこにならんであるく】(ここからが始まり語)

仲のいい友達5人程度が紆余曲折を経て、最終的に自分たちの位置を確認した季節が秋だった場合、これからも自分たちは前に進んでいくということを確認するための儀式的ベタシチュエーション。最終的にふざけあいながら走ったりすると尚ベタである。

『用例』

皆と離れ一人で違う町で暮らすことを決意した雄介。
去年、歩いた銀杏並木の前にいた。

雄介:(去年は、こんな風にみながばらばらになるなんて想像しなかったなぁ)
感慨にふける雄介。すると、後ろから声がした。
京子:「雄 介 !」
雄介が振り返ると、そこにはかつて銀杏並木をあるいた仲間たちが…
信吾:「お前、どこにいたってお前ひとりじゃねぇぞ」
雄介:「みんな……」

そして、仲間たちは肩を組んで銀杏並木を歩いていった。

(Posted by うり)

2006年04月04日

家族の写真、親の顔の部分が切り取られている

【かぞくのしゃしんでかおのぶぶんだけ~】(ヒューマンドラマ編)

それぞれの家族に、それぞれの物語がつまっているものなのだろう。街を見下ろす高台に立てば、街明かりの一つ一つに喜びや悲しみがあるように………。だから、お父さんのことが許せないときは、動物園でとった写真の、お父さんの顔を切り取ったりして、手っ取り早く、視聴者にわかりやすいメッセージを伝えるのだ。

参※)顔の部分を黒く塗りつぶすバージョンもあるが、「鼻毛」や「肉」はない。

『用例』

祐介:「アルバム見てもいいけど………」
友美:「………どうしたの?」
祐介:「子どもの頃の写真ってあんまりないんだよね。」

    友美。家族三人で映った写真を見つけるが、
    父親の顔の部分が切りぬかれていることに気づき無言。

祐介:「そういうことだよ。親父は俺が3歳の時に出てった」

そして2年後、18の夏………祐介は父に会って「答え」を聞くために、
ひとり、ニューヨークへ旅立つのだった――。

= アコナイト ヒューマンドラマスペシャル = 土曜の午後2時〜4時放映予定

(Posted by イロ)

2006年01月13日

書類を拾うときに手と手が触れる

【しょるいをひろうときにてとてがふれる】(トキメキシチュエーション)
偶然が引き起こすボディタッチは、見知らぬ二人を意識させるには最高のエッセンスである。
就職を機に、遠距離になって恋人を別れてしまった新人くんにとって見知らぬ土地での出会いは
とても重要なものであり、いかなる出会いも見過ごしてはいけない。

『用例』
今年4月に山海商事に入社したケンジは、部長に頼まれた書類を他の課に届けにきた。
勝手がわからずキョロキョロしていると、何かにぶつかる。
女性:「きゃっ」
ケンジ:「あ、すみません」
目をやると、女性の持っていた書類が床に散らばっている。
ケンジが急いで拾おうとする。ちょうど同じ書類を拾おうとする女性と手が触れる。
ケンジ:「あ、すみません」
急いで手を引くと、女性と初めて目が会った。
そして、二人の間に何かがめばえる。

(Posted by うり)

2006年01月12日

ベテランは新人の名前を呼ばない

【べてらんはしんじんのなまえをよばない】(半人前に名前なんていらねぇシチュエーション)
ベテランと呼ばれる人たちは、ひよっ子の名前は覚えないものである。そういう、彼らに名前を覚えてもらってこそ一人前といわれるものである。何度名前を告げても「おい!ひよっこ」などと呼ばれればベタ度が高まるのは言うまでもない。

『用例』
新米刑事になりたてたジョージ。着任後、ベテラン刑事のクラさんと組むよう言われる。
初めての殺人現場・・・
クラさん:「あぁ。絞殺だな。おい!ひよっこみてみろ」
ジョージ:「ジョージです。いい加減名前覚えてくださいよ」
現場を覗き込むジョージ。初めての光景にジョージは倒れこんだ。
クラさん:「おい!ひよっこ・・・現場にさわるんじゃねぇよ」

(Posted by うり)

2006年01月05日

雪の山荘で起こる殺人事件

【ゆきのさんそうでおこるさつじんじけん】(全員いわくありげシチュエーション)

連続殺人事件は、孤島もしくは陸の孤島で起こる。雪のひどい日に山荘に6人以上の人数が集った場合には必ずといって殺人事件がおきると考えてよい。尚、最初の殺人があった後唯一ののぞみの綱であった交通手段がなくされていればベタ度が高まる。

『用例』
雄一に突然届いた山荘への招待状
雄一は、不審に思いながらも恋人の京子をつれて雪の山荘にでむく。
山荘には、雄一たち以外にも8人の人々が集められていた。
全員がなにか隠していそうな雰囲気である。

夕食後
客人1:「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」

突然、雪山に響く悲鳴。
6人は急いで叫び声の聞こえる部屋に走った。

オーナー:「どうしたんですか?」
客人1:「こ、こ、ころされている!!!!」
絶句するオーナー。
客人2:「け、け、警察に!」

雄一は、電話の受話器をとる。
ダイヤルを押しても受話器の向こうからはツーツーとしか音が聞こえない。
雄一:「電話が・・・・」
すると横にいる京子が悲鳴を上げる。
雄一が急いで駆けつけると、
京子:「見て!」
京子の指差した窓から外をのぞく。
外は吹雪いている。雄一は、目を凝らして遠くを見つめる。
すると、この山荘を町とつなぐ唯一の橋があるべき場所になくなっていた。

(Posted by うり)

2005年12月26日

羽子板で負けて顔が真っ黒に

【はごいたでまけてかおがまっくろに】(お正月シチュエーション)

今ではめっきり見かけなくなった羽子板をやっている子供たち。しかし、羽子板をして負けたときは筆で顔に×を書くのがしきたりである。そうして、いつも最後には顔が×だらけで真っ黒になるのである。

『用例』
お正月
羽子板をやろうと出てきた親子。
ただし:「とーちゃんよえぇなぁ」
父:「なに、まだまだ・・・お前なんかに」
ただしが、羽をうつと父は、足がこんがらがり転んでしまった。
ただし:「また、とおちゃんの負け〜」
ただしは、父親の顔に墨で×を書く。
そして、父親の顔は墨で真っ黒になった。

(Posted by うり)

2005年12月19日

宴会芸でドジョウすくい 

【えんかいげいでどじょうすくい】まってました語

ドジョウである。ドジョウは熱くなると、豆腐の中に逃げようとするの
である。熱くて熱くてたまらないから、豆腐の中に逃げて、そして、食
われてしまうのだ。そしてドジョウは釣りの餌にもなる。針を頭に通す
と「きゅう」と鳴くのだ。昔、子どもの頃ドジョウをとって店に持って
って、よく売ったりしていた。それから日本を代表する宴会芸といえば
やはり「ドジョウ掬い」だろう。そんなベタシチュエーション。

『用例』

忘年会にて………

イロ:「部長、そろそろ例のあれ、やってくださいよ!」
由美:「あ、アタシも見たい!」
藤堂:「その前に俺の………。」

イロ:「いや、課長の黒田節はもういいっすよ。」
松本:「でた!部長の18番!ドジョウすくい!」

(posted by イロ室長

2005年12月06日

プロデューサーは肩にセーター

【ぷろでゅーさーはかたにせーたー】(ユニフォームシチュエーション)

学生は、制服。医者は、白衣。看護婦は、ナース服。キャンギャルはミニスカ。それと並ぶようにプロデューサーはセーターを着ずにセーターに肩に引っ掛けるのである。ポロシャツの襟が立っていれば尚ベタであることは言うまでもない。

『用例』

AD木下とアイドル優季がもめている。

AD木下:「おねがいしますよ。なんとか、これ着てください」
優季:「いやよ!こんなのきれない!」
AD木下:「スポンサーからのお願いなんですよ」
優季:「いやっ!」

アイドルは、そっぽをむいて拗ねてしまった。
すると、肩にサマーセーターを引っ掛け近藤Pが颯爽と登場。

近藤:「きのしたちゃーん。ゆうきちゃんがいやだっていってるんだからぁ。融通きかせよーよ。ねっ。優季ちゃん」

(Posted by うり)

2005年11月21日

ダイナマイトがソーセージ 

【だいなまいとがそうせいじ】発破語

粋な男。それはマイトガイである。ダイナマイトはノーベルが発明した
ものである。そして、そのお金でノーベル賞を設立し、ろぼっ子ビート
ンを作ったのである。ダイナマイトはソーセージに似ていて、敵を欺く
ときにもよく使用される。そんなベタシチュエーションである。

『用例』


悪人:「さあ、おとなしくエーゲ海の涙(ダイヤ)を渡すんだ。」
イロ:「おっと、それ以上は近づいちゃいけねえ」
悪人:「何?」
イロ:「みさらせこらぁーーーっ!ダイナマイトじゃぁぁぁ!」

シャツをはだけるとそこにはダイナマイトが・・・。

リサ:「そんなものどこから持ってきたのよ?」
イロ:「しっ・・・ソーセージだ。」

(posted by イロ室長

2005年11月04日

男子中学生は意味もなく祭りの終わりまでいる 

【だんしちゅうがくせいはいみもなくまつりの(略)】家帰れよ語

男子中学生は得てして夏祭りが好きである。全然関係のない隣り街の、
または隣りの町内の祭りにも出張してしまうものなのである。それは中
学生男子の脳が未発達ということも関係しているかもしれないが、それ
よりも、クラスの女の子を探しているのである。あわよくば一緒に花火
でもしたいのである。そんなベタシチュエーション。

『用例』

諏訪神社の夏祭りにて………

美樹:「あ、山本君たちだ!」
雄太:「お、吉澤じゃん。」

そんなこんなで、自転車に乗ったりしながらたむろしている中学生ども。

雄太:「うそ、あいつ後輩なの?」
美樹:「そうそうアタシの後輩だから。可愛がってあげてね。」

(posted by イロ室長

2005年11月01日

小学生は若い先生のアパートに遊びにいく 

【しょうがくせいはわかいせんせいのあぱーとに(略)】思いで語

とにかく、小学生というものは年配の教員より、若い先生のほうへ、世
代も近いし、興味を向けがちである。若い先生が好きなのだ。それ故、
日曜日にみんなで、独身暮らしをしている新任教師のアパートへ遊びに
いって「先生、恋人いないのぉ?」なんて、おませなことを言うのであ
る。そんなベタシチュエーション。

『用例』

とある休日………。

全員:「吉崎せんせーい!」
吉崎:「………お、みんな。どうしたんだ?」
美奈:「みんなで先生のとこ遊びに来たんだよ。」

そんなこんなで、狭いアパートは小学生だらけに。

祐子:「先生、保健の山口先生好きなんじゃないのぉ(笑)?」

(posted by イロ室長

2005年10月24日

決闘は埠頭のチキンレースで 

【けっとうはふとうのちきんれえすで】ブレーキが切られてる!編

バリバリであるということは、そうゆうことなのである。誰かのケンカ
の話に熱くなったり、自分がどれだけ強いか、それだけが青春なのであ
る。そこにはクールになってしまった日本人の「魂」がこめられている
「根性」と言ってもいいかもしれない。とにかく決着は埠頭で。そんな
ベタシチュエーション。

『用例』

喫茶「エンジェル」にて………。

少年:「あんた、一体マサルの何なんだよ?」
イロ:「担任の教師だ。」
少年:「先コーなんて信用できるかよ。」

とうわけで売り言葉に買い言葉になってしまって………。

少年:「俺たちのことは俺たちルールで決める。チキンレースだ。」

(posted by イロ室長

2005年10月18日

新聞の水がこぼれない手品 

【しんぶんのみずがこぼれないてじな】だから?編

すべての結果には要因というものが存在する。そして理由のないのは青
春の暴走ぐらいだろう。そう青春とは後戻りのできない一度きりのレボ
リューションだから。そして「誕生会」やその他さまざまなイベントで
活躍するのがこの手品。そんなベタシチュエーション。

『用例』

会社の慰労会にて・・・

司会:それでは藤堂課長、よろしくおねがいします。

音楽が流れ出す。

鈴木:「なんだよ。またあの手品かよ。」
内藤:「去年も同じやつだったよね。」

藤堂:「それでは、この新聞紙に水を入れます・・・はい!」

(posted by イロ室長

2005年10月14日

宴会でお碗をチキチキ叩いて伴奏 

【えんかいでおわんをちきちきたたいてばんそう】宴会編

ノーミュージック、ノーライフである。音楽なしでは生きられない。そ
れは現代人の不安の一面であると言えよう。しかし、音楽よりも大事な
ものは「愛」である。「愛」無しではなにもできない。ちなみにLOVEと
愛はイコールではない。LOVEは思いやりと訳すのが正しいという人もい
るそうだ。そんな宴会ベタシチュエーション。

『用例』

イロ:「もう!アパートの廊下で宴会するのはやめてください!」

酔っ払ってお椀をチキチキ箸で叩いていた住人の一人が言う。

住人:「いいじゃんか。別に迷惑かけてるわけじゃないし。」
イロ:「十分迷惑ですよ!あ、管理人さーん!」


(posted by イロ室長

2005年10月11日

狼の血を引く犬 

【おおかみのちをひくいぬ】動物編

なにかある犬。物語に深くかかわる犬というのは、たいてい狼の血を引
いているものなのである。そうしないと、ドラマツルギーは成立しない
のかもしれない。テレビ的にもそのほうが無難であろう。とにかく映画
やドラマに出る犬は狼の血を引くのである。そんなベタシチュエーショ
ン。

『用例』

老人:「本当にこの真冬のシベリアを越えるというのかね?」
イロ:「ああ。犬の代金は置いていくぞ。」
老人:「大事にしてやってくれ。あれは狼の血を引く犬だ。」

そしてイロとナタリーは犬ぞりに乗って去っていく。

老人:「あいつは何者なんだ・・・?」
市長:「あんたは何もしらないほうがいい。」
老人:「そうか・・・。」
市長:「頼んだぞ。イロ。世界最高のスナイパー・・・。」


(posted by イロ室長

2005年10月07日

歯を糸でひっぱってぬく 

【はをいとでひっぱってぬく】親知らず子知らず編 

子供の歯が抜けたとき、屋根に向かって投げるのである。よい歯が生え
てくるように、そんな願いをこめて・・・。そして、どうしても抜けな
い歯は、糸で結んで、誰かに引っ張ってもらうといいだろう。古のマン
ガはよくこうゆうシーンがあった。そんなベタシチュエーション。

『用例』

どうしても歯を抜くことをいやがる子はいるものである。

父:「怖がらないで一気に抜いたほうがいいんだぞ。」
子:「痛いよ。やめて!怖いよ!」

泣き出す息子。

父:「じゃ、その虫歯を糸でしばって、ひっぱろうか?」
子:「そんな。マンガみたいなの嫌だよぅぅぅ!」

(posted by イロ室長

2005年10月06日

蛇口から血がでる

【じゃぐちからちがでる】(ホラーシチュエーション)

蛇口から血が出るというシチュエーションを皮切りに、俄然、霊たちはやる気をだして人々に襲い掛かってくるのである。何故、蛇口から血などでるのか?などは考えてはいけない。

『用例』
霊のでるという噂のペンションにやってきた取材陣一行。
しかし、霊が出る様子もなくレポーターの七美はイライラしていた。

七美:「ちょっとトイレ行ってくる」
プロデューサー:「おい。早く戻ってこいよ」
七美:「わかってるわよ」

一人でトイレを済ます七美。
トイレは、小さい明かりしかなく不気味な雰囲気を漂わせていた。

七美:「一人だと怖いわねぇ…流石に…さっさと取材済ませてかえりたいなぁ」
手を洗おうと蛇口をひねる。
すると、洗面台に赤く染まった水が広がった。

(Posted by うり)



2005年10月04日

アイドルの写真にチュ―をする 

【あいどるのぽすたあにちゅうをする】限りなき妄想語

男の思春期と言うものの大半は「妄想」でてきているものなのである。
それは女性からは、想像もできないくらい大きな妄想なのである。それ
はないだろうぐらい現実と妄想の境界線が限りなくあいまいなのが、男
の思春期とも言えよう。そんなベタシチュエーション。

『用例』

アイドル《森口くるみ》のファンクラブ会報をながめるイロだった。

イロ:「畜生!なんでこんなに可愛いんだよ!もぅぅ!」

そして、こんな子が幼馴染だったらなあと妄想するのである。

イロ:「くるみちゃん!畜生!こうしてやる!」

とうわけでポスターにチューするイロ少年なのでした………。

(posted by イロ室長

2005年09月26日

学ランの襟カラーをはずす

【がくらんのえりからあをはずす】(思春期編)

それは、大人から見ればほんの些細なことかもしれない。しかしまだ脳
が未発達な、男子中学生にとっては、天井に手が届くということと同じ
ぐらい、重要なことなのである。そう、たとえ中間テストで、順位を50
ぐらい下げても、学ランの襟ははずしていたいのである。それが海馬が、
未熟な男子中学生のポリシーなのだろう。そんなベタシチュエーション。

『用例』

3限目の日本史の授業の時、事件はおこった……。

教師:「おい。お前、学ランの襟カラーどうした?」
内藤:「いや。その……。」
教師:「つけろ。」

そのとき、教室の一番後ろの席で「ホットロード」を読んでいた、イロが
立ち上がる。

イロ:「あんたら学校はいつもそうだ。個性的、個性的っていって、個性
     があれば押さえつけるんだ」

(posted by イロ室長

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